ハンドヘルド未経験可
Bodor
Pro 1500
国内代理店:
出力:1,500 W(出力(連続出力)) 習得難易度:未経験可価格帯:非公開
この

選定コメント
冷媒による
特長
- コンプレッサーと
冷媒による 自己冷却方式で、 水の 交換・ 補充が 不要 - -20〜60℃、
湿度90%までで 連続出力できると メーカーが 公表 - 出力・
ビード 幅・ 周波数などを 1つの ノブで 調整し、 溶接条件を 保存できる - Bodor
溶接 データベースの プリセット 条件を 選べる - 溶接・
切断用の 専用 ノズルを 用意
スペック
- 方式
- ハンドヘルド
- 波長
- 非公開
- 出力
- 1,500 W
(出力 (連続出力)) - 本体の
重さ・ 大きさ - 冷媒冷却
(自己冷却、 水 タンク 不要)、 850× 420× 570mm (占有面積0.24㎡)、 重量82kg (メーカー 公式)/ 65kg (国内販売店)、 ファイバーケーブル 10m± 0.5m、 220〜240V/ 21.1A - 冷却方式
- 空冷
- ファイバコア
径 - 公式に記載なし
- ワイヤー
供給 - 標準装備
- 対応素材
- 鉄・
ステンレス・ アルミ - アルミ・
銅の 目安 - アルミ:
基準を 満たす (出力)/ 銅: 基準に 届かない この
コア目安について 径/ 出力を 基準: アルミは ファイバコア 径60μ m以下か 出力1,500W以上、 銅は ファイバコア 径20μ m以下か 出力2,000W以上 (コア 径が 非公開なら 出力だけで 判定)。 一般的な ハンドレーザーの ファイバコア 径は 100μ m程度です。 - 板厚の
公表値 - 溶接厚
(国内販売店の 公表値): 炭素鋼5mm、 ステンレス 5mm、 アルミ 4mm、 真鍮2mm - 板厚の
目安 - 中板
(3.0〜6.0mm未満) クラス この
運営元の目安について 目安 (出力から)。 対応板厚の 上限ではありません。 速度を 落とせば、 出力が 低くても 厚い 板を 加工できます。 - 使用環境
- 非公開
- 価格帯
- 非公開
- 習得難易度
- 未経験可
- 本社所在地
- 中国出典
- 製造国
- 中国根拠:
済南の 出典本社工場で レーザー 溶接機を 生産と 記載。 会社全体の 記載で、 機種ごとの 記載はなし - 国内の
サポート - 公式に記載なし
向いている用途・向いていない用途
向いている
- 炭素鋼・
ステンレス 5mm、 アルミ 4mm程度までの 溶接 - 寒暖差の
大きい 作業場 (-20〜60℃で 連続出力と メーカーが 公表) - 長時間の
連続溶接
向いていない
- メーカーの
公開情報に 記載はありません
運営元の取り扱い機と比べる
空冷の
この機種
Pro 1500 Bodor
Pro 運営元で取り扱い
UW-S1500FUW JAPAN
UW-S1500FUW - 出力
- 1,500 W
- 1,500 W
- 冷却方式
- 空冷
- 空冷
- 方式
- ハンドヘルド
- ハンドヘルド
(ハンドトーチ 型・ スイング 式) - 本体の
重さ・ 大きさ - 冷媒冷却
(自己冷却、 水 タンク 不要)、 850× 420× 570mm (占有面積0.24㎡)、 重量82kg (メーカー 公式)/ 65kg (国内販売店)、 ファイバーケーブル 10m± 0.5m、 220〜240V/ 21.1A - 本体70kg
(トーチ・ コントローラ 含む)、 完全空冷。 キャスター 付き - ファイバコア
径 - 公式に記載なし
- 20μ
m - ワイヤー
供給 - 標準装備
- オプション
- 対応素材
- 鉄・
ステンレス・ アルミ - 鉄・
ステンレス・ アルミ - 板厚の
公表値 - 溶接厚
(国内販売店の 公表値): 炭素鋼5mm、 ステンレス 5mm、 アルミ 4mm、 真鍮2mm - 対応板厚の
上限は 定めていません。 出力が 低くても、 速度を 落とせば 厚い 板も 加工できます。 - 価格帯
- 非公開
- お問い合わせ
- 習得難易度
- 未経験可
- 未経験可
- 国内の
サポート - 公式に記載なし
- あり
代替候補
対応素材と
メーカー公式・情報源
掲載内容はBodor