ハンドヘルド未経験可
株式会社Gloria
TLSC-30
出力:3,000 W(ファイバーレーザー出力(連続波/パルス)) 習得難易度:未経験可価格帯:非公開
この
選定コメント
チラー
特長
- 発振器を
1500W〜3000Wまで 搭載 (創鑫/ 鋭科) - 最大3種類の
フィラーを 設置可能 (フィラーユニット 別置き) - ウェビング
機能を 標準搭載 - 溶接のほか
クリーニング・ レーザー 追い 加工にも 対応 - ロボットの
後付けが 可能
スペック
- 方式
- ハンドヘルド
- 波長
- 1064nm ±
10nm - 出力
- 3,000 W
(ファイバーレーザー 出力 (連続波/ パルス)) - 本体の
重さ・ 大きさ - 本体
サイズ (最大) 幅580× 奥行1100× 高さ 900mm、 チラー 内蔵、 トーチ 0.75kg (本体重量は 非公開) - 冷却方式
- 水冷
- ファイバコア
径 - 公式に記載なし
- ワイヤー
供給 - 標準装備
- 対応素材
- 鉄・
ステンレス・ アルミ・ 銅 - アルミ・
銅の 目安 - アルミ:
基準を 満たす (出力)/ 銅: 基準を 満たす (出力) この
コア目安について 径/ 出力を 基準: アルミは ファイバコア 径60μ m以下か 出力1,500W以上、 銅は ファイバコア 径20μ m以下か 出力2,000W以上 (コア 径が 非公開なら 出力だけで 判定)。 一般的な ハンドレーザーの ファイバコア 径は 100μ m程度です。 - 板厚の
公表値 - 溶接厚さ
0.5〜8mm (公表値) - 板厚の
目安 - 厚板
(6.0mm以上) クラス この
運営元の目安について 目安 (出力から)。 対応板厚の 上限ではありません。 速度を 落とせば、 出力が 低くても 厚い 板を 加工できます。 - 使用環境
- 非公開
- 価格帯
- 非公開
- 習得難易度
- 未経験可
- 本社所在地
- 大阪府※
販売元。 出典製造元は 公式に 記載なし - 製造国
- 公式に記載なし
- 国内の
サポート - 公式に記載なし
向いている用途・向いていない用途
向いている
- 鉄・
SUS・ アルミ・ 銅の 溶接 - クリーニング・
レーザー 追い 加工 - ロボットを
後付けした 自動化
向いていない
- メーカーの
公開情報に 記載はありません
運営元の取り扱い機と比べる
水冷の
この機種写真 準備中TLSC-30株式会社Gloria
運営元で取り扱い
UW-SH1500CUW JAPAN
UW-SH1500CUW - 出力
- 3,000 W
- 1,500 W
- 冷却方式
- 水冷
- 水冷
- 方式
- ハンドヘルド
- ハンドヘルド
(ハンド 式 ファイバーレーザ・ 第4世代) - 本体の
重さ・ 大きさ - 本体
サイズ (最大) 幅580× 奥行1100× 高さ 900mm、 チラー 内蔵、 トーチ 0.75kg (本体重量は 非公開) - 本体
240kg (冷却水含まず)。 チラー 内蔵で 移動しやすい - ファイバコア
径 - 公式に記載なし
- 20μ
m - ワイヤー
供給 - 標準装備
- オプション
- 対応素材
- 鉄・
ステンレス・ アルミ・ 銅 - 鉄・
ステンレス・ アルミ・ 銅 - 板厚の
公表値 - 溶接厚さ
0.5〜8mm (公表値) - 対応板厚の
上限は 定めていません。 出力が 低くても、 速度を 落とせば 厚い 板も 加工できます。 - 価格帯
- 非公開
- お問い合わせ
- 習得難易度
- 未経験可
- 未経験可
- 国内の
サポート - 公式に記載なし
- あり
代替候補
用途・
メーカー公式・情報源
掲載内容は株式会社Gloria