ハンドヘルド未経験可
日本
FBL-1000CW
出力:1,000 W(最大レーザー出力(CW)1000W±2%。CW(連続発振)/変調(パルス)) 習得難易度:未経験可価格帯:非公開
この

選定コメント
レーザー
特長
- トーチ
先端の チップを ワークに 接触させて 移動させる 「ウエルペン」 方式で、 TIG溶接のような 熟練を 必要としないと メーカーが 記載 - CW発振
モードと 変調 (パルス) モードを 備える - 溶接と
切断に 対応 - 4.3型
タッチスクリーンの 有線 コントローラー、 条件登録120件 - 単相200V入力
スペック
- 方式
- ハンドヘルド
- 波長
- 1080nm
- 出力
- 1,000 W
(最大 レーザー 出力 (CW) 1000W± 2%。 CW (連続発振)/ 変調 (パルス)) - 本体の
重さ・ 大きさ - レーザー
電源 約85kg (H615× W423× D810mm)+ チラー 装置 69kg (H976× W337× D592mm、 室内使用)。 水冷。 トーチ 約387g (ストレートヘッド)、 伝送 ファイバー 約9.5m - 冷却方式
- 水冷
- ファイバコア
径 - 公式に記載なし
- ワイヤー
供給 - オプションであり
- 対応素材
- 鉄・
ステンレス・ アルミ - アルミ・
銅の 目安 - アルミ:
基準に 届かない/ 銅: 基準に 届かない この
コア目安について 径/ 出力を 基準: アルミは ファイバコア 径60μ m以下か 出力1,500W以上、 銅は ファイバコア 径20μ m以下か 出力2,000W以上 (コア 径が 非公開なら 出力だけで 判定)。 一般的な ハンドレーザーの ファイバコア 径は 100μ m程度です。 - 板厚の
公表値 - 推奨適用板厚
溶接: ステンレス・ 鉄 (軟鋼) 4mm以下、 アルミ 3mm以下。 切断: 2mm以下 (公表値) - 板厚の
目安 - 中板
(3.0〜6.0mm未満) クラス この
運営元の目安について 目安 (出力から)。 対応板厚の 上限ではありません。 速度を 落とせば、 出力が 低くても 厚い 板を 加工できます。 - 使用環境
- 屋内
- 価格帯
- 非公開
- 習得難易度
- 未経験可
- 本社所在地
- 東京都出典
- 製造国
- 公式に記載なし
- 国内の
サポート - 公式に記載なし
向いている用途・向いていない用途
向いている
- ステンレス・
鉄 (軟鋼) 4mm以下、 アルミ 3mm以下の 溶接 - 2mm以下の
切断 - トーチ
先端を 当てて 描くように 動かす 接触式の 手作業溶接
向いていない
- 屋外での
使用 (チラー 装置は 室内使用) - 4mmを
超える 板厚 (推奨適用板厚外)
運営元の取り扱い機と比べる
水冷の
この機種
FBL-1000CW日本ウエルディング株式会社
FBL-1000CW日本運営元で取り扱い
UW-SH1500CUW JAPAN
UW-SH1500CUW - 出力
- 1,000 W
- 1,500 W
- 冷却方式
- 水冷
- 水冷
- 方式
- ハンドヘルド
- ハンドヘルド
(ハンド 式 ファイバーレーザ・ 第4世代) - 本体の
重さ・ 大きさ - レーザー
電源 約85kg (H615× W423× D810mm)+ チラー 装置 69kg (H976× W337× D592mm、 室内使用)。 水冷。 トーチ 約387g (ストレートヘッド)、 伝送 ファイバー 約9.5m - 本体
240kg (冷却水含まず)。 チラー 内蔵で 移動しやすい - ファイバコア
径 - 公式に記載なし
- 20μ
m - ワイヤー
供給 - オプション
- オプション
- 対応素材
- 鉄・
ステンレス・ アルミ - 鉄・
ステンレス・ アルミ・ 銅 - 板厚の
公表値 - 推奨適用板厚
溶接: ステンレス・ 鉄 (軟鋼) 4mm以下、 アルミ 3mm以下。 切断: 2mm以下 (公表値) - 対応板厚の
上限は 定めていません。 出力が 低くても、 速度を 落とせば 厚い 板も 加工できます。 - 価格帯
- 非公開
- お問い合わせ
- 習得難易度
- 未経験可
- 未経験可
- 国内の
サポート - 公式に記載なし
- あり
代替候補
用途・
メーカー公式・情報源
掲載内容は日本