ハンドヘルド
Physical
PPL-1500H
出力:1,500 W(最大パワー。ハンディトーチ式は PPL-1000H(1000W)/PPL-1500H(1500W)/PPL-2000H(2000W)/PPL-3000H(3000W)のラインナップ) 価格帯:非公開習得難易度:非公開
この

選定コメント
本体150kg・
特長
- ハンディトーチ
式専用の ファイバーレーザ 溶接機 (1000〜3000W) - ワブリング
(ビーム 振らし 機構)は 径可変 (最大5mm)・ 速度可変 - 連続波&
変調 パルスの 発振 モード - ワイヤ
送り 装置を オプションで 用意 (アルミ・ SUSワイヤに 対応) - 松戸事業所に
1500Wの デモ 機があり、 サンプル 作成などの デモが 可能
スペック
- 方式
- ハンドヘルド
- 波長
- 1064nm
- 出力
- 1,500 W
(最大 パワー。 ハンディトーチ 式は PPL-1000H (1000W)/ PPL-1500H (1500W)/ PPL-2000H (2000W)/ PPL-3000H (3000W)の ラインナップ) - 本体の
重さ・ 大きさ - 本体150kg
(520× 850× 962mm、 PPL-1000H〜2000H)、 ラック 内蔵式水冷 チラー、 ヘッド 重量約1.2kg、 転送 ファイバ 長 最大10m - 冷却方式
- 水冷
- ファイバコア
径 - 公式に記載なし
- ワイヤー
供給 - オプションであり
- 対応素材
- 鉄・
ステンレス・ アルミ - アルミ・
銅の 目安 - アルミ:
基準を 満たす (出力)/ 銅: 基準に 届かない この
コア目安について 径/ 出力を 基準: アルミは ファイバコア 径60μ m以下か 出力1,500W以上、 銅は ファイバコア 径20μ m以下か 出力2,000W以上 (コア 径が 非公開なら 出力だけで 判定)。 一般的な ハンドレーザーの ファイバコア 径は 100μ m程度です。 - 板厚の
公表値 - 非公開
- 板厚の
目安 - 中板
(3.0〜6.0mm未満) クラス この
運営元の目安について 目安 (出力から)。 対応板厚の 上限ではありません。 速度を 落とせば、 出力が 低くても 厚い 板を 加工できます。 - 使用環境
- 非公開
- 価格帯
- 非公開
- 習得難易度
- 非公開
- 本社所在地
- 千葉県出典
- 製造国
- 公式に記載なし
- 国内の
サポート - 自社で
保守 出典サービス・ メンテナンス (会社概要の 事業内容)
向いている用途・向いていない用途
向いている
- TIG等の
アーク 系手動溶接の 置き 換え - SUS・
鉄の 溶接、 アルミ 溶接 (なめ 付け・ フィラ)
向いていない
- メーカーの
公開情報に 記載はありません
運営元の取り扱い機と比べる
水冷の
この機種
PPL-1500HPhysical Photon 株式会社
PPL-1500HPhysical 運営元で取り扱い
UW-SH1500CUW JAPAN
UW-SH1500CUW - 出力
- 1,500 W
- 1,500 W
- 冷却方式
- 水冷
- 水冷
- 方式
- ハンドヘルド
- ハンドヘルド
(ハンド 式 ファイバーレーザ・ 第4世代) - 本体の
重さ・ 大きさ - 本体150kg
(520× 850× 962mm、 PPL-1000H〜2000H)、 ラック 内蔵式水冷 チラー、 ヘッド 重量約1.2kg、 転送 ファイバ 長 最大10m - 本体
240kg (冷却水含まず)。 チラー 内蔵で 移動しやすい - ファイバコア
径 - 公式に記載なし
- 20μ
m - ワイヤー
供給 - オプション
- オプション
- 対応素材
- 鉄・
ステンレス・ アルミ - 鉄・
ステンレス・ アルミ・ 銅 - 板厚の
公表値 - 非公開
- 対応板厚の
上限は 定めていません。 出力が 低くても、 速度を 落とせば 厚い 板も 加工できます。 - 価格帯
- 非公開
- お問い合わせ
- 習得難易度
- 非公開
- 未経験可
- 国内の
サポート - 自社で
保守 サービス・ メンテナンス (会社概要の 事業内容) - あり
代替候補
対応素材と
メーカー公式・情報源
掲載内容はPhysical