運営元で取り扱いハンドヘルド未経験可
UW
UW-SH1000C
ノースヒルズ
出力:1,000 W(定格出力(CW)) 価格:お問い合わせ習得難易度:未経験可
この

選定コメント
薄板から
特長
- チラー
内蔵で 連続照射が 可能。 省 スペースで 移動しやすい - コントローラーは
革手袋のまま 操作でき、 TIG と 同じ 調整 ボリュームを 搭載 - トーチは
発熱しにくい 光学設計 (特許申請中)で、 従来比25%軽量 - 0.5mm程度の
隙間まで 対応 - アルミ・
銅など 反射率の 高い 素材にも 有効
運営元のサポート
この
- 開発元として、
修理と トラブル 対応まで 一貫して 対応 - ワーク
例の 提示、 テスト 溶接による 検証、 現場での デモに 対応 - 補助金・
助成金の 活用支援 チームが 導入を 支援
スペック
- 方式
- ハンドヘルド
(ハンド 式 ファイバーレーザ・ 第4世代) - 波長
- 1080nm ±
10nm (シングルモード) - 出力
- 1,000 W
(定格出力 (CW)) - 本体の
重さ・ 大きさ - 本体
230kg (冷却水含まず)。 チラー 内蔵で 移動しやすい - 冷却方式
- 水冷
- ファイバコア
径 - 20μ
m - ワイヤー
供給 - オプションであり
- 対応素材
- 鉄・
ステンレス・ アルミ・ 銅 - アルミ・
銅の 目安 - アルミ:
基準を 満たす (ファイバコア 径)/ 銅: 基準を 満たす (ファイバコア 径) この
コア目安について 径/ 出力を 基準: アルミは ファイバコア 径60μ m以下か 出力1,500W以上、 銅は ファイバコア 径20μ m以下か 出力2,000W以上 (コア 径が 非公開なら 出力だけで 判定)。 一般的な ハンドレーザーの ファイバコア 径は 100μ m程度です。 - 板厚の
公表値 - 対応板厚の
上限は 定めていません。 出力が 低くても、 速度を 落とせば 厚い 板も 加工できます。 - 板厚の
目安 - 中板
(3.0〜6.0mm未満) クラス この
運営元の目安について 目安 (出力から)。 対応板厚の 上限ではありません。 速度を 落とせば、 出力が 低くても 厚い 板を 加工できます。 - 使用環境
- 屋内
- 価格帯
- お問い合わせ
- 習得難易度
- 未経験可
- ファイバコア
径 - 20μ
m - 最大消費電力
- 7.5kW
- 最大皮相電力
- 7.55kVA
- 最大電流
- 35A
- 質量
(冷却水含まず) - 230kg
- 出力安定度
- ±
2%以内 - ファイバ
長 - 7m
- 入力電源
- 単相AC200V ±
10%、 50/ 60Hz - 外形寸法
- W570 ×
D1050 × H1060mm - トーチ
- スイング
幅 0〜4mm、 スイングスピード 250Hz、 質量 約1.0kg - 製造国
- 日本
- 国内の
サポート - あり
向いている用途・向いていない用途
向いている
- 鉄・
ステンレス・ アルミ・ 銅の 混在現場 - 3〜6mmの
中厚板
向いていない
- 自動化
ラインへの 組込
代替候補
用途・
メーカー公式・情報源
掲載内容はノースヒルズ